シワたるみを防ぐ舌回し運動

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舌回し運動 やり方

ほうれい線、口元のたるみ、あごのたるみ、多くの部分のたるみに大きく関係してくる口輪筋を鍛えるのに、口笛はとっても有効なんです♪顔のたるみを解消するには、口輪筋を中心に、口元の表情筋を鍛えるとよい口輪筋とは、読んで字の如く、口の周りの筋肉のことです。

 

小じわ対策その1 舌回し運動
舌を時計回りに3回、反対に3回と歯の表面に回してください。2時、4時、8時、10時の方向のとき、舌を歯の外にだすとほうれい線も気にならなくなりますよ。同時に目もぐるぐるまわすと、目もと周りのシワやたるみにも効果的。

小じわ対策その2 咀嚼方法を工夫する
普段、片側の顎だけで咀嚼をしていませんか?噛むときには、右に5回、左に5回と同じ回数の咀嚼を意識してください。慣れてきたら10回、20回、と増やしてみて。顔が均等になるし、小顔効果もありますよ。そして小顔には、しわやたるみも禁物。より顔を小さく見せるために、私は、食後に簡単にできる舌回しエクササイズをオススメしています。舌を時計回りに3回、反対に3回と歯の表面に回してください。2時、4時、8時、10時の方向のとき、舌を歯の外にだすとほうれい線も気にならなくなりますよ。同時に目もぐるぐるまわすと、目もと周りのシワやたるみにも効果的。

小じわ対策その3 リップロール
「リップロール」とは、唇を閉じて上下の唇をブルブルブル……と震わせる動きのことです。リップロールではほとんどが、口を閉じるときや唇を前につきだすときに働いている『口輪筋』という、筋肉が活躍しています!唇を突き出す動きは口輪筋も使うので口もとのたるみ予防にもなります

ボイストレーニングの方法として有名なようですが、口輪筋にも効果があるとのこと。

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